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男の離婚相談/阿部オフィス
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男性の離婚を女性の視点で支援


夫婦関係の終わらせ方、夫婦関係の修復など復縁や離婚回避の方法は、人によりさまざまです。

紛争として考える場合には、弁護士に依頼して裁判所で離婚の決着をつけます。
夫婦関係の修復や機能回復を目指したい、又は家族としての情を持ちながらも離婚を成立させたいという場合には、さまざまなアプローチでソフトランディングしていきます。

阿部オフィスでは、法律と心情2つの側面から最適な方法を提案・支援しています。

離婚問題というのは、感情8割・法律2割であり、男性には理解しがたい女性の感情面を考慮したアドバイスが好評です。
阿部オフィスのスタッフも女性であることから、女性のネットワークを活かし、既婚女性の結婚生活や離婚についての考え方等の心情面でのアンケート調査を行い相談業務に役立てています。
これら阿部オフィスの女性の視点からのアドバイスをお役立て下さい。

コンサルティング


一口に離婚といっても、そこに至る事情は千差万別です。
ご自身の法律上の権利と義務を知っておくことは、とても重要なことです。

法律は、法律を知っている人を守ります。

じっくり話しを聞くことにより、事実関係の整理及び権利と義務を確認して、対処すべき問題や課題をみつけ、その具体的解決方法の提示や精神的なケアも対応しています。
また、モラハラや境界性人格障害の離婚相談に実績があります。

離婚の包括的サポート


離婚に関する法的なことや,実務的なこと、手続きの流れやどのような資料が必要なのかを踏まえて、解決のための選択肢とそれらにかかるコストなどの情報提供、他士業との連携等、 最適な方法をコーディネートします。
多様な案件に関わってきた経験から、個別具体的な解決方法を提供しており、弁護士等、他の専門家とも連携し、離婚を包括的にサポートします。

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男の離婚相談のお客様の声


妻からの暴言に耐えかねて離婚をした経験談(46歳男性) 【お客様の声

付き合い始めて少し気が強い程度に感じていたのですが、同居し結婚してからは徐々に本質が見え始め、自分が正しいと思ったことや意に反したら何時間でも、納得いかなければ朝までも気が済むまで責め続けるタイプでした。

付き合いや接待の飲みも禁じられ、自分の趣味や自由な時間が少しずつ無くなっていき、最後は自分個人というものが見えなくなる程の支配的な性格だったのだと思い返します。

心療内科の薬で自分をごまかし続けていましたが、最期は自分自身を消し去るか、それとも逃げるかの二択しか頭の中には残っていませんでした。

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逃げる選択を取ってから阿部先生のもとを訪れ、もうこれ以上無理であることを客観的な意見からも理解しました。

今は阿部先生に感謝しつつも、少しずつ感じていた違和感に見て見ぬふりをし続けた自分に後悔と反省が残ります。それでも今は徐々に自分自身を取り戻しながら、日常の生活を送っています。



頻繁に自殺企画をする境界性人格障害の妻との協議離婚(30歳男性)の経験談 【お客様の声

お客様の声
結婚してすぐ、妻の母と妻がもめると、わめき散らしたり、食器を投げたり、壁と叩いたり、さらにはマンションから飛び降りようとしたり、リストカットをしたりと妻の行動が乱れていきました。

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精神科への入院も数回繰り返し、良くなるどころかますます悪化していきました。

病院の先生から境界性人格障害の反応があると説明を受けました。

私は、境界性人格障害の専門書を読んだり、役所や精神科の先生に相談したりと妻とどのように接したらいいか試行錯誤しました。

一方、妻は、1日中カーテンを閉め切ったままで薄暗い部屋に引きこもり、昼夜逆転の生活になっていきました。

また、夜中に外出先で倒れて救急搬送されることも頻繁に起こり、病院の先生や救急隊員、警察官に対してもひどい口調で言い争いになることもありました。

さらに、妻の言っていることがいくら間違っていても同意しないと「夫なんだから、なんで私を責めるの、私の味方でしょ。手を取り合って助け合っていくんでしょ。」と言い寄ってきました。

妻から毎日のように怒鳴られ、他人に迷惑をかけて休まらない生活が続いてきたため、私の気持ちは疲れ果ててしまいました。


実家依存・自己愛の強い妻との離婚(35歳・男性)の経験談 【お客様の声

お客様の声

■婚姻破綻の経緯

妻が理想とする夫とは、常に自分の役に立ってくれ、常に自分のストレスのはけ口になって甘えさせてくれる人、である。

そして私は、妻に対して自分を犠牲にしながら婚姻生活を送っていたらしい。
思い返せば、たまには夫を労わってくれたりあるいは気遣ってくれたり、ということが全くなかった。

妻は口では、「自分は我慢したくないから、あなたにも我慢してほしくない」と言ってくれた。しかし実際に行動してみると激しく批判され、悪いのは私だと言われた。


境界性人格障害の妻との閉ざされた世界(37歳・男性)の経験談 【お客様の声

お客様の声

「仕事辞めて!じゃないと、私死ぬから」

脅しとも取れる元妻のセリフ。このセリフで私は仕方なく仕事を辞めることになりました。

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在職中も、「体調悪いから、今すぐ帰ってきて」のメール。「すぐには無理」と返信すると、元妻は激怒。
帰宅するなり、説教が続きました。

仕事を辞めた後も。「体調悪いから起きて」と夜中に起こされ、家事はすべて私一人が行い、他人ともめ事があると、すべて責任をなすりつけられました。

経済的に苦しい状況が続いても、元妻は「お金は親からもらえばいい」と信じて疑わず、その交渉も私自身がおこない、毎回心苦しい気持ちでした。

元妻に強く言われて、私自身も心療内科に通いました。
「うつ状態」と診断されましたが、元妻は「そんな事言う医者がおかしい」と反論。

それでも、元妻の病状を何とかしようと、訪問看護を頼むもトラブルを起こし、やむなく中止。保健所に相談しても思うような成果が得られず、医療保護入院をさせてもうまくいきませんでした。

同居中、離婚の話が出ても、元妻は離婚を拒否。
実家に戻る事も入院する事も拒否し続けました。



モラハラ離婚(42歳・男性)の経験談 【お客様の声

お客様の声
たとえ自分に非が無い場合でも、結婚生活が破城すると社会的地位を脅かされたり、多額の慰謝料を取られるのではなど考え、できる限りその場を切り抜けようと思う人ほど、悩んでいるのではと考えます。自分もその1人でした。

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人生を一緒に過ごすとして、どこまで自分を妥協して相手と生きていけるのかを考えたとき、その限度を超えたことが、相談をしたきっかけです。

結果的には自らが調停という決断をすることで、周りからは自分自身を応援する方々も多数あらわれて、それまでの不安に苛まれていた自分からは想像できないほど前向きな環境になりました。

相談から3年以上経ち、ようやく調停を経て離婚を成立しましたが、感情が特にあるわけでもなく、前妻の哀れな対応を目の当たりにしてきたことによる、自分自身の今までの費やした時間とお金にただただ空虚な感覚が広がったのが事実です。

ただし、すべてをリセットし、自分らしく人生を歩き出すためには無駄な時間とお金ではなかったと感じます。



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